いまなら… いまのこの流れなら
ほんのりお太くなられたスミレ様を描いても
許される気がした…
などと供述しており―
作者様が降臨なされるLV
食育
お肉INベーダ
突如飛来したUFO。襲われる獣人達…
「ワレワレは、他社へ脂肪を与えナケレバ、肥り続ケテ、命が危ぶまレル。お前タチを、肉のタンクと、する」
ふくらみはじめたころには手遅レシラム
帰還
とはいえ、とくになにか減量を試みる訳でもないため、
今日も確実に、着実に増量をし続けるのであった…
あけまして、おめでとうございます!!(何
Y「ぶひゅーーーーーっ ぶっひゅーーーぅ!」
とてつもない肉量をぶにょんぶにょんグニョングニョンと揺らしながら歩く…ひきずる?
移動するヤの字。体のフォルムだけならすでに
GTの電気食う奴みたいになってる有様だ。
これはまずい。実にまずい…
Y「だ、ダイエットしようかな…」
少々不安になるヤの字。しかし、そんな節制、貪欲な魔獣にできるはずもなく――
Y「…そんなに太ったか? 俺様」
そっと自分の腹に手を当てる。
ぶにゅううぅん…
まごうことなくDEBU。揺るぎない事実。
変えようのない真実
同族「今日は楽しかったぜ!」
同族「日光ってやつも最高に美味い光源だったな!あんなのが食い放題じゃそんなに太るのも納得だぜ」
Y「ん!? …あ、ああ。そうだな…」
地球での生活も慣れてきたころ…
仲間内で話題になって家(ねぐら)に誘うことになったY
同族A「へー ここが… うおっ まぶしっ」
同族B「テーマパークに来たみたいだぜ~ テンションあがるなぁー」
Y「おまえら… せめて元作品からネタもってこいよ…」
一同、食い放題を満喫
夜ー
「むむ… 結局ぱんっぱんに腹が膨れてしまった。こんな誰もいないところで破裂してしまったら今度こそ復活できないぞ」
反省するも、そんなウマいもの目の前にして、食欲旺盛な魔獣におあずけができるはずもなく…?
そしてヤの字はどうにかこうにかして、
なんやかんやで地球へと到着した。
wkwk100倍でパーティの主役になれるレベルでテンションがあがり、着くや否や大きく息を吸うかの如く光を呑み込む。
「うーん!気砲に劣らず上質な光の喉ごし…!たまらん!」
ヤ「だが、あの遠い宇宙の彼方で体験した美味すぎる光、破裂しない程度に味わいたい!それは無理だったとしてもだ。外に出してもらったことないからわからんが、例の星は日中は明るい光に包まれているそうじゃあーないか。そんなのビュッフェ時間無制限みたいなもんだ!行かねば…
「うわぁあああ!?;;」
故郷の暗黒星で目覚めるヤの字。
そう、爆発後、不思議な玉で復活した。
正史だと地獄いきだった気がしないでもないが、そもそも操られてああなったわけで…どうやらこの世界線ではノーカンだったらしい。ホッ
復活のY
年末の飲み会尽くしで新年正月に向けカガミモチ化していく🍶🐉さん
仕事の飲み会ラッシュで⛄が⛄状態に膨れていくユキさん
うつくしい顔立ちの、
それでいて体育館サイズの建物を埋め尽くさんばかりの大量の肉を纏った超絶肉塊狐が、荒い息を館内に響かせていた。時折なにかの咀嚼音が、ごくりと呑み込む音と交互に聞こえてくる… 彼女をよく知る友人も、きっと彼女とは気づきはしないだろう…
肉塊狐「んふーっ♪ すきなだけ太くなれるなんてぇ~っ なんてすばらいい所なのぉ~っ」
信者「そうでしょう、そうでしょう」
信者「この間のご神体狐に続いて、彼女もなかなかの「素質」もちのようだ」
信者「おお、そろそろ部屋がせまくなってきたぞ」
信者「新しく作った施設に移そう」
riiiiiiiiiiiiiiip
肥満むちむち狐「ひっゃ… スーツがおしりから裂け…っ!?」
ビリリぼよぉおおおおおん!!
超肥満狐「……。」
信者「スバラシイ! スバラシイ!!」
教祖「急な変化に精神がおいついていないようだ。ささ、コチラへ…」
超肥満狐「な、なにを…」
太狐「ぷふー、ぶふー。なんだか、スーツがきついわねぇ…」
自分の姿を見て驚愕する
太狐「なっ!?何よこれ! いつのまにこんなに体が…」
信者「美しい… もっと美しく、なるべきだ」
信者「そうだ。まだみずぼらしい。もっと肉を蓄えるのだ…」
肥満狐「あ…や… やだ…」ぶくく…
狐だったもの「飯がUMAIeeeee!もっと食べたieeeeee!!」
狐が再起不能になる前に、SOS信号を発信していた。
そして追加のエージェントが派遣される
狐「あなたの犠牲はムダにはしないわ。このスゴウデ敏腕美女狐がスパッと解決してアゲル」
肥満教団「なんという逸材… なんとしても肉神様に捧げなくては」
信者「なくては… なくては…」
狐(スデに二回り増量済)「(まずいな… 本格的に早く証拠を掴まないと…)」
激デブハム実装!!デデン!!
これは全ツッパ付加肥いや不可避!
ただの色違いハムがでるなら、
ただの体型違いハムがでる可能性もワンチャンあるかもしれない(あまりにもノーチャン
肥満教団に潜入捜査した細身狐が
ぶっくぶく種族放棄体型になる話
そしていつもの倍以上たべて帳消しになるまでがセット
30分後――
体型メガマフォ「……ッ!!;; ッヒュ…! ~~~ッ!!;;;」
トレーナー「(いまにもしにそうなカオをしてるけど、ただの散歩なんだよなぁ…)」
体型メガマフォ「も、もういいかしら… 汗ぐっしょり…」はひゅー、ふひゅー… ポタ…ッ ぽた…っ
トレーナー「まだ3分もたってないぞ」
体型メガマフォ「さすがにダイエットしないと…」
どすっどすっ!ぶにゅん!!どにゅんっ!
どすん!どすん!ぼよんっ!ぶよんっ!!
どしーん!どしーん!ぶぢゅっ!ぼちょっ!
ゼェー… ヒゥー… だちだちっ ボタボタボタ…
体型メガマフォ「キーーーーーーーーーーーッ!!!(むしゃむしゃゲェープ!」
ホ工ノレオー「でっっか」
ブニャ「いやいやあまりにもデb…げふん!!」
力ビゴン「ふ、ふとすぎる…」
エンプオ「ヒートスタンプうてたら皆即死じゃないか?」
当然体型も現状維持を保てるはずもなく――
太ってーるなー時代と比べ物にならない量をペロリ平らげ
「いや進化後だから食べる量も合わせて増えただけだから」
と言い訳するがその消費量たるや種族平均の3の3倍の3倍に届くレベルにまだ気づいていない暴食の権化マフォ
しばらく激おこあばれる狐になったあと、空腹になって腹の虫を鳴り響かせる体型メガマフォ
体型メガマフォ「あ゛ーーーーーーー~~~っ!!??何よコレー!?ここまでふとるなんてきいてない!きいてないーっ!!!!」
部屋を埋め尽くさんばかりのA・FU・RE・RU☆O☆NI☆KU☆
トレーナーに甘えすぎてXXXXXXXXL体型になった太ってーるナーが進化したら大変なことになってしまう展開
体型メガメガマフォクシー
どにゅん!ぼにゅん!!ばにゅっ!!
どにょんばにょんっぼっよよよ~~~~~~~ん!!!
大量のおひねり渡さないと…(ヒイク団ネタ)
レーヌ「げっえぇぇぇぇえええええええ~~~~ぷ♪」
「げぇっ♪ ごぉえぷ♪ごごぇえええええぷ♪」
モブ「歌声なのかゲップなのかわからん…」
ごんぶと ア脂レーヌ
名前に特に意味を持たせなかったの
トオルとミキオくらいかな円闘陣まわり
ノーワンスホープ →一息に読むと「絶望」だけどノーワンス家を断ち切ったことでオービスと出会いホープ(希望)が残った
フィーダ →feed
イット →eat
オービス →obese
バイジャー →biggerからg一個抜いた読み